どちらのエクスプローラーがどこへ行くか
Particle Acceleratorのこの地点では、Hook Gunのエクスプローラーが半開きの換気ダクト下のプレートに到達します。Goop Gunのエクスプローラーは隣接する上部の換気ダクト経路を進み、部屋の上方の開口部に近づきます。分かれた経路こそが解決の一部です。ダクト内の相棒が遠隔から追加の重量を供給します。
上部の換気ダクト開口部へ到達する
- Hook Gunのエクスプローラーとして、グラップルで換気ダクトの機構を掴んで半分ほど開けます。残った隙間が、プレートに必要なグープ射撃の狙い口になります。

換気ダクト内でさらに高さが必要な場合は、壁にグープキューブを設置して登れる足場にしましょう。開口部に届くための足場になります。再生時にYouTubeへ接続します。

トンネルを進み、相棒を見下ろす開口部まで行きます。この位置からなら、下にいるエクスプローラーに直接グープを投げつけられます。再生時にYouTubeへ接続します。
相棒に十分な重さを持たせる
- Hook Gunのエクスプローラーとして、換気ダクト下の感圧プレートの中央に立ちます。通常の体重だけでは機構の要求条件を満たせません。
- Goop Gunのエクスプローラーとして、隙間からグープキューブを直接相棒に撃ち込みます。この効果で実効重量が増加し、プレートの2人条件を満たせるようになります。
- バリアが開くまで、重量を増やしたエクスプローラーをプレートの中央に立たせ続けてください。バリアが開けば、圧力機構が重くなった荷重を認識した証拠です。
グープはプレートの上に立っているエクスプローラーに適用してください。この機構は相棒の増加した重量を利用するため、通常の床スイッチでは別のキューブを使うことがあります。このプレートを作動させる前に、Goop Gunのエクスプローラーが自ら換気ダクトを通って来る必要はありません。
グープを消して先へ進む

重量を増やしたエクスプローラーとして、バリアが開いたら通路を通過します。グープはプレートに不要になるまで維持してください。再生時にYouTubeへ接続します。
バリアが開かない場合
相棒の位置とグープの着弾地点を確認してください。プレートのエクスプローラーをスイッチの中央に立たせたまま、無関係な面ではなく本人に直接キューブを当ててください。プレートが追加重量を認識するとバリアが開きます。
別のキューブの設置ができない場合は、既存のキューブを回収してから再試行してください。Goop Gunは当初、展開できるキューブの数に上限があります。換気ダクト自体がまだ半開きに見える場合は、その下のプレートに意識を戻しましょう。この合流地点での進み方は、相棒に重りを加えることで生まれます。